3月8日(日)100年の森植樹祭に参加
     

8:30〜12:00
えぼしスポーツの里


主催した100年の森構想実行委員会代表神山さんの挨拶と司会 基調講演は、「美しい地球を子どもたちに」
会場には、約230名の参加者であふれました。
講演は、植樹に関連した内容にウエイトを置いていました。
家一棟分(約40坪)の原木の写真
マイ箸を持ちましょう。
中国内モンゴル植林の話 植樹の仕方を説明するのは、元長崎大学「っじゃすみん」の佐世保市職員の方
植樹場所
宮脇先生直伝の方法で、さまざまな種類の木をかなり狭い間隔で植えました。
これで、淘汰されると自然な森になるそうです。
 
赤瀬さんと上原さん
高木先生も植樹 ”2009.3.8「地球村」高木善之”と書かれています。
松尾さんと上原さん
プレートには、”地球にやさしく えことぴぃ長崎 上原”と書かれていまず。
吉田は、シンプルに”えことぴぃ長崎 吉田政和”と書きました。
みんなで、記念写真
この日誕生日を迎え、スペシャルミーティングにも参加していただいた大畑さんと大畑さんの娘さん、お孫さんも。
じげもん鍋をご馳走になった会場には、ツクシがたくさん生えていました。
生で食べても結構ジューシーでいけましたよ♪
高木先生もパクリ。