12月24日(土)エコ学ぼ!〜みんなで江戸の暮らしを知ろう〜開催



長崎歴史文化博物館   11:00〜12:00

祈念館長ツアーは、長崎国際映画フォーラムの一環として開催

国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館を
知多正信館長自らが案内しました。
原爆投下時の気象状況の説明
追悼空間
前方60度上方が原爆がさく裂した500mの高さとなる。
今回は、追悼空間天井のガラス窓を開放
ガラスは、製法が難しくてドイツ製
交流ラウンジ
様々な平和のイベントが開催される。
ここで、毎年1回原爆死没者の名簿が虫干しされる。
原爆投下前後の長崎の写真を比較
原爆投下後の説明図。 通路の壁は、九州杉の型板を使用したコンクリート製
地上の水盤
原爆死没者の方々が求めた水をたたえている。
周りのシラカシの常緑樹は外界の騒々しさを遮断しています。
参加記念にもらったメモ帳
折り鶴の再生紙でできています。