2月26日(日)アマゾン通い30回記念 南妍子講演会
         〜アマゾン、精霊からの伝言〜に参加


  17:30〜19:00     長崎シビックホール

 
主催は、RJFながさき ひがしそのぎ大豆部(高島陽子さん)
RJF:熱帯森林保護団体
南研子さんは、東京のメディア業界で働いていた1989年にアマゾンに行ってから30回もアマゾンに通い
アマゾンの森とそこに暮らすインディオたちの支援活動をしている。
「片手はおもいっきり自分のために、もう片手は他者ために」

今は、森林火災を防ぐためにインディオたちに消火訓練をしたり
森を元気にして、栄養にもなるので養蜂を行っている。
アマゾンのインディオ保護区

私たちの生活とアマゾンの森が壊れていくことは直結している。
森を壊したあとには大豆が作られ、日本に輸出されている。

願いを叶えるためには
未来を過去形で語る。
未来のイメージをきっちり刷り込む。