1月23日(月)公開シンポジウム「北東アジアにおける核テロリズムの脅威」に参加


長崎大学医学部良順会館2階ボードインホール  18:00〜20:00

主催は、核兵器廃絶長崎連絡協議会
基調講演は、「原子力発電施設へのテロ攻撃とその防止について」
マーサ・クレンショー氏
同時通訳付き
・テロリストは「成功」するために重大な破壊をもたらす必要がない。
・テロリストは「報復」されることをむしろ求めるかもしれない。
・テロリストは常に「合理的」で単一行動をとるとは限らない。

モデラーは、鈴木達治郎氏(RECNAセンター長)
パネリストは
ピーター・ヘイズ氏(米国)
ユンスー・ハング氏(韓国)
フィ・ジャン氏(中国)
板橋 功氏(日本)