3月23日(日) 伝えよう!長崎を最後の被爆地とする願い
          ナガサキ誓いの火灯火台建設20周年のつどいに 
          実行委員として参加



 13:30〜15:30
 長崎原爆資料館ホール

受付
野崎さん、中原さんほか
受付で色紙を渡して、折り鶴を折ってもらいます。
折り鶴の折り方を説明する竹次郎さん
手前は、折り方を習っている林田さん

虹のメッセージボードと製作者の山田さん(竹次郎さんと共同製作)
原爆マンガ「夏の残像」を出版した西岡由香さんと吉田
丁寧なマンガ付きのサインをいただきました。
吉村さんと中原さん
吉村さんのTシャツは、山田さんがプレゼントした山田さんのオリジナル
オリジナルTシャツの後側
とっても素敵ですね〜♪
実行委員長の里さん挨拶
灯火台をデザインした井川さん
デザインした経緯を説明
誓いの火を運ぶ、鶴鳴学園女子高等学校の生徒
被爆者歌う会『ひまわり』のコーラス
指揮者は寺井さん
鶴鳴学園女子高等学校のコーラス
イタリア人の若いカップルも器用に折り鶴を折ってくれました。 願いを書いて両面テープで貼り付けます。
継承フォーラム(パネルディスカッション) パネリストの一人、藤田さんの原爆紙芝居
最後の被爆者挨拶は廣瀬先生
車椅子に乗せた写真は、
オリンピアの火がほしいと言った車椅子の被爆者故渡辺智恵子さん
平和を願う優しい想いがたくさん集りました。
感無量!!
立看板と製作者の竹次郎さん スタッフ一同
虹のメッセージボードは、しばらくの間、誓いの火のそばに飾ります。 みんなで記念写真
廣瀬さん、野崎さん、後田さん、山田さん、森幸太郎さん、上原さん、吉村さん、森裕二さん、赤司さん(上原さんの後)、平野さん、宮本さん、西岡さんほか